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アンカツさんの東京大賞典についてのツイート、これが2013年最終かな・・・ [その他]

アンカツさん、有馬記念で仕事おさめかな・・・と思っていたら、
律儀に東京大賞典G1についてもツイートがありました。
写真:アンカツ日記<絶版本>
アンカツ日記 (競馬フォーラムBOOKS)

アンカツさん的には、今回3着だったニホンピロアワーズと
着外になったローマンレジェンドはもうピーク過ぎた、という見解のようです。
そして、1着のホッコータルマエについては、
「地方の砂では敵なし」というお言葉。
地方の、、、というところがポイントですね。

次の中央競馬のダート・G1は2月のフェブラリーステークスG1
となりますが、ここでは微妙ということでしょうか。

また2着のワンダーアキュートについては、
中央のダートが一番合う、、という見解。
となると、フェブラリーステークスではまた両者の順位が
逆転する可能性もなきにしもあらず・・・
ということにもなりかねませんね。

なんといってもフェブラリーステークスには恐らく
あの手強い手強いベルシャザールがいますからね。

今ベルシャザールのスケジュールを確認したら、
ジャパンカップダートG1からフェブラリーステークスG1へ直行みたいです。

そしてその後ドバイという予定になっているようです。

ということはちょっと気が早いですが、フェブラリーステークスG1では
ベルシャザールVSホッコータルマエで激戦になりそうです。

ベルシャザールは明けて6才ですが、1年間休養していましたから、
まだまだ馬が若いしジャパンカップダートG1後は休んでますから余力十分です。

そして先日の有馬記念。
1着・オルフェーヴル、2着・ウインバリアシオンと、
2011年の東京優駿で一緒に走って3着だった馬です。
あらためてその能力の高さを再認識しますね。

またホッコータルマエ、ベルシャザール、
ともにキングカメハメハ産駒です。

これはフェブラリーステークスG1もアンカツさんの
ジャッジがどうでるのか、楽しみなG1です。

アンカツさん2013年の1月31日に騎手引退。
そして、ツイッターは月日に開始。
今年は12月30日時点で524ツイート。
フォロワーは56080。
記念すべき初ツイートは2月15日でした。



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